PRICE DESIGN

料金は、電話業務に合わせて個別設計。

固定の金額を先に当てはめず、受付内容と運用条件を確認して費用をご案内します。

INDIVIDUAL ESTIMATE

お見積りで確認する主な項目

初期設計に関わる項目

  • 現在の電話業務の整理
  • 受付シナリオと聞き取り項目
  • 相手区分・緊急度等の整理ルール
  • 通知先と通知内容の設計
  • 発信番号登録情報の準備

運用に関わる項目

  • 想定する着信件数
  • 一次受付の運用範囲
  • シナリオの調整・保守
  • 通知・要約の運用
  • 利用環境に応じた構成
個別確認が必要な項目

受付時間、外部サービスとの連携、有人対応との切替え、通話データの保存方針などは、実装範囲と運用条件を確認した上でご案内します。料金額と導入時期も個別のお見積りでお伝えします。

ESTIMATE FLOW

相談から費用案内まで

1現状を確認

電話件数と主な用件を伺います。

2受付範囲を設計

AIへ任せる入口と、人が判断する範囲を分けます。

3費用をご案内

必要な構成に基づき個別にご案内します。

見積り相談をする

NEXT STEP

まずは、いまの電話対応を整理するところから。

電話の件数、よくある用件、誰へ届けたいかを伺い、無理のない受付設計をご提案します。

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